強い防腐作用

プロポリスに含まれている副作用の心配は?

プロポリスは副作用が少ないといわれていますが、それも天然成分だからということになります。
アレルギーなどに弱い体質の人は、プロポリスを少しずつ摂取するようにしてください。
副作用の例としては、不眠や便秘などのほか下痢などの症状が多いようです。

塗り薬として肌に使用したときは、湿疹などの症状が出ることがあります。
プロポリスの副作用は顕著に現れるわけではありませんが、副作用が出てきたときはすぐに服用することをやめ、病院へ行き医師へ相談するとよいでしょう。
また、プロポリスを服用し始めたときに、一時的に症状が悪化することがあり、もしかしたら、副作用かもしれない、と思うことがあります。
そんなときは、少し様子を見ながら好転反応かどうかを見極めてください。

好転反応だとその後は少しずつ症状も改善して、よい方向へと向かうことになります。
プロポリスは病気や傷などを直接治療するわけではありません。
また、効能がたくさんありますし、プロポリスが免疫能力を上げることで病気になっても自然治癒するように改善に向かわせるわけです。
口や匂いが合う合わないといったところもありますが、そんなときは別のプロポリス製品を試してみるとよいかもしれません。

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